Thursday, April 16, 2009

電子タバコ

ニコチンやタールなどの有害成分を含まないで、赤いランプと水蒸気の煙を出して吸った気分に、少しでも近づけようとしたもの。節煙の友に。

Wednesday, August 13, 2008

ハンカチとネクタイ

スーツのハンカチって普段はあんまり意識していませんが、どのようなものを選べばいいのでしょう。

「胸ポケットに入れてポケットチーフのように利用するのであれば、ネクタイの色と合わせることでオシャレな印象を与えることができるでしょう。白いシャツの場合、黒やネイビー(紺色)など暗めか、もしくは淡い色の方が目立ちすぎずいいと思います」

基本的には、ネクタイに合わせればいいのですね。

で、ハンカチを正方形に統一したのは、マリー・アントワネットらしい。

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Saturday, February 09, 2008

適性検査

適性検査とは個人が職業や学科の活動にどれくらい適した素質を持っているかを判断するために行うもので、面接では把握しにくい資質、知能や学力、性格の特性、運動能力などいろいろな要素を組み合わせて検査を行い、科学的、客観的に測定することにより受検者の適性を調べるのが目的です。

適性検査とは、個人がどのような適性を持っているかを調べる検査です。
職業を考える場合には職業適性検査により、自分がある職業に対しどれほどの適性があるか、自分が希望する職業に適した素質をもっているのかを測定することができます。
適職診断と呼ばれることもあります。

適性検査は、個人の興味、性格、能力などの特性を、様々な検査より導き出し、さまざまな職種の人間に対して行った検査の統計から共通する傾向を抽出し、個人の結果との一致具合を計ることにより適性を測定します。

Sunday, January 20, 2008

会社設立

会社設立というと、一般的には、なにか『とてつもない大事』と言う認識が強いかと思われます。

しかし、実は、会社設立は決して敷居の高いものではないのです。はっきり言ってしまえば、マイホームを建てる事はもちろん、車を買う事よりも簡単にできてしまうのです。

なぜなら、会社設立を行う方法の中には、会社設立のための作業の殆どを専門の業者に委ねるという選択肢があるからです。

Saturday, January 20, 2007

ハウスクリーニング

年末といえば、大掃除ですが、最近は、ハウスクリーニングの需要が伸びているようです。ハウスクリーニングの有名どころといえばダスキンでしょうが、地域密着がたのハウスクリーニング屋さんも多いようです。プロがしてくれると、なかなか気づかないところまで、短い時間でやってくれるので、年末ぐらい、ハウスクリーニングを頼もうかとなるものです。

「今年のうちに汚れを落とし、きれいな家で新年を迎えたい」?。年の瀬も押し詰まり、大掃除を代行するハウスクリーニングの需要が県内でも増加している。景気にも左右されるが、ここ数年は需要が年々伸びている。二十年前に比べ約五倍の注文があるという県内業者も。年末は特に台所など「水回り」に人気が集中、三十代後半以上の固定客の利用が多い。業者によると、年内の予約はすでに一杯。今からの注文は年明けにしか対応できない場合もあるという。(上間千沙恵)

 全国にチェーン店を展開するダスキンは、十二月に入るとハウスクリーニングの需要が「通常月の約二倍」になるという。沖縄支社(岩永能海エリアマネージャー)でも「約50%増し」。現在稼働しているのは十一月中旬から十二月初旬にかけて予約を受け付けた分という。
沖縄タイムス - 2006年12月27日

Thursday, January 11, 2007

湯たんぽ

漢字で書くと「湯湯婆」で湯たんぽ。ブリキ製の丸い缶のイメージが強いが、最近は様々な形や材質の湯たんぽが登場し、密かなブームになっているようです。電磁調理器(IH)に対応した湯たんぽや、電子レンジでチンするだけの湯たんぽ(湯じゃないようだけど)などもあります。

栓をしたまま、火にかけると危ないようですから注意してください。


札幌・南区のアパートで昨夜、火に掛けた「湯たんぽ」が爆発する騒ぎがあり、窓ガラスが割れるなどしましたが、けがした人はいませんでした。

当初は「ガス爆発」との通報だったため消防車数台が駆けつけましたが、爆発そのものは小規模で部屋の窓ガラスが割れるなどしたものの、けが人はいませんでした。警察では爆発の原因は、湯たんぽに栓をしたままガスコンロにかけっぱなしにしたためとみています。

札幌テレビ - 2007年1月3日

Tuesday, January 09, 2007

薪ストーブ

薪ストーブや、ペレットストーブって暖かいのでしょうか。なんかちょうど良いところがあまり無いような気がしますが。薪ストーブなどは、雰囲気はいいですよね。
京都は、古い建物や文化財などがあり、薪ストーブなど、あまり火があるのも危ないような気がしますが、一方、神秘的なものと火とは密接な関係があるようにも思えます。

間伐材や製材で出る木くずを固めた「ペレット」を燃やすペレットストーブの点灯式が17日、京都市左京区の法然院であり、参加した子どもたちや市民は、森の恵みを生かした暖房のぬくもりを体感した。

 エネルギーとして活用する森林資源「森林バイオマス」の普及に取り組む京都の市民団体「薪(しん)く炭(たん)くKYOTO」の主催。身近な森林の木材を暮らしに生かす心地よさを知ってもらおうと企画した。

 メンバーが、森林の木を積極的に利用することで人も動物も暮らしやすくなることを劇で説明したあと、法然院の森で活動する「森の子クラブ」の子どもたちが、庫裏入り口に据え付けられたペレットとまきの兼用ストーブに点火し、山の恵みに感謝する気持ちなどをつづった手紙を朗読した。

京都新聞 - 2006年12月17日